相談事例

個 人

①都内にお住まいの30代後半女性

IMGP0778最近、引っ越しをしたところ、部屋に侵入された気配がする。
そんなある日部屋に帰ってくると玄関の鍵が開いており、自宅の鍵と同様の鍵が玄関付近のポストの上に置いてあった。
血の気が引き盗聴盗撮調査を当社に依頼。

【調査結果】
コンセント型盗聴器がベッド下から発見された。
ストーカーによる犯行と予想される。

今後も、継続調査予定
 
 

②神奈川にお住まいの50代女性

ub-40lホームセンターで購入した盗聴器発見器が自宅で反応。
そのため、盗聴盗撮調査を当社に依頼。

【調査結果】
パソコンプリンターケーブルから盗聴器が発見された。
仮面夫婦であり、夫が弱みを握るため設置したものと考えられる。

離婚に向け調査継続中
 
 

③埼玉県在住の40代男性

空き巣の被害に遭い部屋の中からブランド物、ゲーム機等が盗まれた。
盗聴を疑い当社に調査を依頼。

【調査結果】
盗聴器はなし。

空き巣対策の防犯コンサルティングを提供中。
 
 
 

法 人

①上場企業40代総務担当者

社内で盗撮癖のある社員による事件が発生し、女子トイレの換気口から盗撮カメラが発見された。
社内PCから大量の盗撮画像が発見された。
そのため他に盗聴器・盗撮器が設置されていないか、当社に盗聴盗撮調査を依頼。

【調査結果】
盗聴器の発見はなし

社内管理用防犯カメラシステムを提供中
 
 

②運送業30代経営者

代替わりのタイミングで大量の社員が古参の役員に引き抜かれ別会社を設立。
その後、経営戦略情報がその別会社に筒抜けになっているようだ。
そのため当社に盗聴調査を依頼。

【調査結果】
盗聴器の発見はなし

社内に内通者がいると思われるため、社内調査を継続中

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